## Motivation - `docker/base-*.Dockerfile` は、 anonify リポジトリのRustコードとはライフサイクルが完全に分かれている(Dockerfileの中で `COPY` していない) - SGXなRustコードをビルドするためのツールキットイメージ - なので、anonifyリポジトリの中にDockerfileを置いてCIでbuild & pushする必要はない - だけでなく、現在のCIでは「mainブランチに何かがマージされたら base-* のイメージを build & push する」となっているが、mainブランチマージの際に base-* なイメージに変更があるとは限らない ## ということで - ライフサイクルが別個の docker/base-*.Dockerfile たちは別リポジトリに移し、 - その中のCIで - PR作成時には docker build まで毎回試し - main merge 時には docker build & push までする という形にしていきたい ## 副次的効果 anonifyリポのCI定義がもっと小さくなる