@@ -13,7 +13,7 @@ msgstr ""
1313"Project-Id-Version: Python Packaging User Guide\n"
1414"Report-Msgid-Bugs-To: \n"
1515"POT-Creation-Date: 2026-03-05 06:32+0000\n"
16- "PO-Revision-Date: 2026-03-05 06:32 +0000\n"
16+ "PO-Revision-Date: 2026-03-11 02:09 +0000\n"
1717"Last-Translator: moto kawasaki <moto@kawasaki3.org>\n"
1818"Language-Team: Japanese <https://hosted.weblate.org/projects/pypa/packaging-"
1919"python-org/ja/>\n"
@@ -4464,12 +4464,12 @@ msgid ""
44644464"See :ref:`package-formats` for more information."
44654465msgstr ""
44664466":term:`配布物 <Distribution Package>` フォーマットは、インストールするために"
4467- "ターゲットとなるシステムの適切な位置に移動させることに必要となるファイルやメ "
4468- "タデータだけを含んでいます 。 :term:`Wheel` はそのようなフォーマットですが、イ "
4469- "ンストールできるようになる前にビルド段階が必須となると言う点で :term:`ソース "
4470- "コード配布物 < Source Distribution (または \"sdist\")> ` はそうではありません。"
4471- "このフォーマットであることは 、 Python のファイル群があらかじめコンパイルされ "
4472- "た状態でなければならないということを意味しません (:term:`Wheel` では意図的に"
4467+ "ターゲットとなるシステムの適切な位置に移動させることに必要となるファイルや "
4468+ "メタデータだけを含んでいます 。 :term:`Wheel` はそのようなフォーマットですが、"
4469+ "インストールできるようになる前にビルド段階が必須となると言う点で "
4470+ ":term:` Source Distribution (or \"sdist\")` はそうではありません。この "
4471+ "フォーマットであることは 、 Python のファイル群があらかじめコンパイルされた状 "
4472+ "態でなければならないということを意味しません (:term:`Wheel` では意図的に"
44734473"コンパイル済みの Python ファイル群を含まないようになっています)。より詳しく"
44744474"は :ref:`package-formats` を見てください。"
44754475
@@ -4621,9 +4621,10 @@ msgid ""
46214621"package` for a breakdown of the differences."
46224622msgstr ""
46234623"インポートパッケージは、より普通には「パッケージ」という1単語の用語で呼ばれ"
4624- "ますが、本ガイドでは、同様に単に「パッケージ」と呼ばれることが普通であ"
4625- "る :term:`配布物パッケージ <Distribution Package>`との混同を避けるために必要"
4626- "な場合には、長い方の用語を用いることにします。"
4624+ "ますが、本ガイドでは、同様に単に「パッケージ」と呼ばれることが普通である "
4625+ ":term:`配布物パッケージ <Distribution Package>` との混同を避けるために必要な"
4626+ "場合には、長い方の用語を用いることにします。これらの違いの細かな部分について"
4627+ "は、 :ref:`distribution-package-vs-import-package` を見てください。"
46274628
46284629#: ../source/glossary.rst:133
46294630msgid "Installed Project"
@@ -4651,10 +4652,10 @@ msgid ""
46514652"used by frameworks and toolkits which are comprised of multiple individual "
46524653"distributions."
46534654msgstr ""
4654- "(KGSとは) 相互に互換性のある特定のバージョンの配布物の集合。典型的には、テスト "
4655- "スイートで全てのテストに合格して実行できるようなパッケージの特定の組み合わせ "
4656- "が既知の良好なセット(KGS)であると宣言されます 。この用語は、個々の配布物を複数 "
4657- "組み合わせて構成されるフレームワークやツールキットで共通して用いられます 。"
4655+ "相互に互換性のある特定のバージョンの配布物の集合。典型的には、テストスイート "
4656+ "で全てのテストに合格して実行できるようなパッケージの特定の組み合わせが既知の "
4657+ "良好なセットであると宣言されます 。この用語は、個々の配布物を複数組み合わせて "
4658+ "構成されるフレームワークやツールキットで共通して用いられます 。"
46584659
46594660#: ../source/glossary.rst:149
46604661msgid "License Classifier"
@@ -4665,7 +4666,7 @@ msgid ""
46654666"A PyPI Trove classifier (as :ref:`described <core-metadata-classifier>` in "
46664667"the :term:`Core Metadata` specification) which begins with ``License ::``."
46674668msgstr ""
4668- "ライセンス < License> ::`` で始まる (:term:`コアとなるメタデータ <Core "
4669+ "ライセンス `` License::`` で始まる (:term:`コアとなるメタデータ <Core "
46694670"Metadata>` 仕様の中で :ref:`記述されている <core-metadata-classifier>` とおり"
46704671"の) `` PyPI の Trove classifier プロジェクト。"
46714672
@@ -22517,9 +22518,10 @@ msgid ""
2251722518msgstr ""
2251822519"この仕様では ``EXTERNALLY-MANAGED`` というマーカファイルを定義しており、これ"
2251922520"によって Python をインストールする際に ``pip`` のような Python に特有のツール"
22520- "群に対してインタプリタのデフォルトのインストール環境にパッケージをインストー"
22521- "ルしたり取り除いたりしないように指示し、その代わりに、エンドユーザに対し"
22522- "て :ref:`仮想環境 <virtual-environments` を使うようにガイドするべきです。"
22521+ "群に対してインタプリタのデフォルトのインストール環境にパッケージを"
22522+ "インストールしたり取り除いたりしないように指示し、その代わりに、エンドユーザ"
22523+ "に対して :ref:`仮想環境 <virtual-environments>` を使うようにガイドするべきで"
22524+ "す。"
2252322525
2252422526#: ../source/specifications/externally-managed-environments.rst:24
2252522527msgid ""
@@ -22620,7 +22622,7 @@ msgid ""
2262022622msgstr ""
2262122623"インストールすることができ、Python 内で使うことができるソフトウエアの単位。つ"
2262222624"まり、これは Python 特有のパッケージングツールが :term:`配布パッケージ "
22623- "<Distribution Package >` または単に \"配布物\" と呼びがちなものを参照していま"
22625+ "<distribution package >` または単に \"配布物\" と呼びがちなものを参照していま"
2262422626"す; 口語的な省略形である \"配布物\" は Python Package Index の意味で使われま"
2262522627"す。"
2262622628
@@ -22683,7 +22685,7 @@ msgid ""
2268322685"on Conda-created environments, most of the concerns in this document do not "
2268422686"apply to ``conda`` when acting as a Python-specific package manager.)"
2268522687msgstr ""
22686- "(Conda_ は少々特別なケースです、というのは、 `conda` コマンドを使えば単に "
22688+ "(Conda_ は少々特別なケースです、というのは、 `` conda` ` コマンドを使えば単に "
2268722689"Python パッケージだけではなくずっと多くのものをインストールすることができるか"
2268822690"らで、いくつかの意味ではディストロ <distro> 付属のパッケージマネージャにもっ"
2268922691"と似ていると言えるでしょう。 ``conda`` コマンドは一般的には Conda が作成した"
@@ -23191,15 +23193,15 @@ msgid ""
2319123193"absolutely needed, use ``pip uninstall --scheme=posix_distro`` to use pip to "
2319223194"remove packages from the system-managed directory."
2319323195msgstr ""
23194- "我々は、 pip が指定されたスキームで走るように指示する ``--scheme=...`` オプ "
23195- "ションを追加することを提案します 。(現在の pip がスキームを決定する方法につい "
23196- "ては後述の `実装ノート < Implementation Notes> `_ を参照してください。) これが "
23197- "利用可能になり次第 、ローカルのテストやおそらく実際のパッケージングで、 "
23198- "(``get_preferred_schemes`` をバイパスして) 明示的にディストロ側の場所へパッ "
23199- "ケージをインストールするために ``pip install --scheme=posix_distro`` のような "
23200- "形で実行することができるようになるでしょう 。また、もし本当に必要であれば、 "
23201- "pip を使ってシステム側が管理するディレクトリからパッケージを削除するために "
23202- "``pip uninstall --scheme=posix_distro`` を使うことさえできるでしょう。"
23196+ "我々は、 pip が指定されたスキームで走るように指示する ``--scheme=...`` "
23197+ "オプションを追加することを提案します 。(現在の pip がスキームを決定する方法に "
23198+ "ついては後述の ` Implementation Notes`_ を参照してください。) これが利用可能に "
23199+ "なり次第 、ローカルのテストやおそらく実際のパッケージングで、 "
23200+ "(``get_preferred_schemes`` をバイパスして) 明示的にディストロ側の場所へ "
23201+ "パッケージをインストールするために ``pip install --scheme=posix_distro`` のよ "
23202+ "うな形で実行することができるようになるでしょう 。また、もし本当に必要であれば"
23203+ "、 pip を使ってシステム側が管理するディレクトリからパッケージを削除するため "
23204+ "に ``pip uninstall --scheme=posix_distro`` を使うことさえできるでしょう。"
2320323205
2320423206#: ../source/specifications/externally-managed-environments.rst:377
2320523207msgid ""
@@ -23339,12 +23341,11 @@ msgid ""
2333923341"``sysconfig.get_path(\"stdlib\")``."
2334023342msgstr ""
2334123343"Debian は、現在、 (``VIRTUAL_ENV`` 環境変数を確認することを含む) いくつかの発"
23342- "見的な解法を使った `仮想環境内のデフォルトのインストール先を変更するパッチ "
23343- "<patch to change the default install location inside a virtual "
23344- "environment>`__ を入れていて、仮想環境内で使われるディレクトリが ``dist-"
23345- "packages`` ではなく ``site-packages`` に留まるようになっています。これは、こ"
23346- "の提案に特に影響を与えません、というのは、そのパッチの実装は、実際にはデフォ"
23347- "ルトの ``sysconfig`` スキームを変更するわけではなく、特に "
23344+ "見的な解法を使った `patch to change the default install location inside a "
23345+ "virtual environment`__ を入れていて、仮想環境内で使われるディレクトリが "
23346+ "``dist-packages`` ではなく ``site-packages`` に留まるようになっています。これ"
23347+ "は、この提案に特に影響を与えません、というのは、そのパッチの実装は、実際には"
23348+ "デフォルトの ``sysconfig`` スキームを変更するわけではなく、特に "
2334823349"``sysconfig.get_path(\"stdlib\")`` の結果を変更しないからです。"
2334923350
2335023351#: ../source/specifications/externally-managed-environments.rst:445
@@ -23355,13 +23356,12 @@ msgid ""
2335523356"envisioned by bpo-43976_, except implemented as a code patch to "
2335623357"``distutils`` instead of as a changed ``sysconfig`` scheme."
2335723358msgstr ""
23358- "Fedora は、現在、`rpmbuild 内で実行しているのでなければデフォルトのインストー"
23359- "ル先を変更するパッチ <patch to change the default install location when not "
23360- "running inside rpmbuild>`__ を適用していて、「ふたつのシステムワイドなディレ"
23361- "クトリ」のアプローチを使っています。これは、概念としては、 ``sysconfig`` ス"
23362- "キームを変更するものとしてではなく ``distutils`` へのソースコードパッチとして"
23363- "実装されていることを除けば、 bpo-43976_ によって可視化されたある種のフックで"
23364- "す。"
23359+ "Fedora は、現在、`patch to change the default install location when not "
23360+ "running inside rpmbuild`__ を適用していて、「ふたつのシステムワイドな"
23361+ "ディレクトリ」のアプローチを使っています。これは、概念としては、 "
23362+ "``sysconfig`` スキームを変更するものとしてではなく ``distutils`` への"
23363+ "ソースコードパッチとして実装されていることを除けば、 bpo-43976_ によって可視"
23364+ "化されたある種のフックです。"
2336523365
2336623366#: ../source/specifications/externally-managed-environments.rst:454
2336723367msgid ""
@@ -23909,11 +23909,11 @@ msgid ""
2390923909"and a ``PAYLOAD_BODY`` of the JSON-encoded statement above. No other "
2391023910"``PAYLOAD_TYPE`` is permitted."
2391123911msgstr ""
23912- "このステートメントに対する署名は、 ``application/vnd.in-toto+json`` の "
23913- "``PAYLOAD_TYPE`` と JSON にエンコードされた上記のステートメントを使った `v1 "
23914- "DSSE 署名プロトコル <https://github.com/secure-systems-lab/dsse/blob/v1.0.0 /"
23915- "protocol.md>`__ で構築されます。これ以外の ``PAYLOAD_TYPE`` は許されていませ "
23916- "ん 。"
23912+ "このステートメントに対する署名は、``application/vnd.in-toto+json`` の "
23913+ "``PAYLOAD_TYPE`` と JSON にエンコードされた上記のステートメントの "
23914+ "``PAYLOAD_BODY`` を伴った `v1 DSSE signature protocol <https://github.com/"
23915+ "secure-systems-lab/dsse/blob/v1.0.0/ protocol.md>`__ を使って構築されます。こ "
23916+ "れ以外の ``PAYLOAD_TYPE`` は許されていません 。"
2391723917
2391823918#: ../source/specifications/index-hosted-attestations.rst:141
2391923919msgid "Provenance objects"
@@ -24157,8 +24157,8 @@ msgid ""
2415724157"This specification defines a metadata comment block format (loosely inspired "
2415824158"by `reStructuredText Directives`__)."
2415924159msgstr ""
24160- "この仕様では、メタデータのコメントブロックの (`reStructuredText "
24161- "Directives`__ に大雑把に基づく) フォーマットを定義します 。"
24160+ "この仕様では、 (`reStructuredText Directives`__ に大雑把に基づく) メタデータ "
24161+ "のコメントブロックのフォーマットを定義します 。"
2416224162
2416324163#: ../source/specifications/inline-script-metadata.rst:20
2416424164msgid ""
@@ -24281,10 +24281,9 @@ msgid ""
2428124281"configure behavior. It has the same semantics as the :ref:`[tool] table in "
2428224282"pyproject.toml <pyproject-tool-table>`."
2428324283msgstr ""
24284- "``[tool]`` テーブルは、どんなツールでもスクリプトランナーでもその他のもので"
24285- "も、振る舞いを設定するのに使うことができます。:ref:`pyproject.toml "
24286- "<pyproject-tool-table> 内の [tool] テーブル` と同一のセマンティクスを持ちま"
24287- "す。"
24284+ "``[tool]`` テーブルは、どんなツールでもスクリプトランナーでもその他のものでも"
24285+ "、振る舞いを設定するのに使用して構いません。 :ref:`pyproject.toml内の [tool] "
24286+ "テーブル <pyproject-tool-table>` と同一のセマンティクスを持ちます。"
2428824287
2428924288#: ../source/specifications/inline-script-metadata.rst:86
2429024289msgid "The top-level fields are:"
@@ -29031,7 +29030,7 @@ msgid ""
2903129030"used to manage the package (this allows ``RECORD``-aware tools to provide "
2903229031"better error notices when asked to modify affected packages)"
2903329032msgstr ""
29034- "そのパッケージを管理するのに使用されるべきツールの名前を示すように"
29033+ "そのパッケージを管理するのに使用されるべきツールの名前を示すように "
2903529034"``INSTALLER`` ファイルを書いてください (これによって、 ``RECORD`` を参照でき"
2903629035"るツール群が影響を被るパッケージを修正するように言われた時により良いエラー通"
2903729036"知を提供できます)"
@@ -32869,17 +32868,15 @@ msgstr "``!=``: `Version exclusion`_ 節"
3286932868
3287032869#: ../source/specifications/version-specifiers.rst:812
3287132870msgid "``<=``, ``>=``: `Inclusive ordered comparison`_ clause"
32872- msgstr ""
32873- "``<=``, ``>=``: `境界を含む順序比較 <Inclusive ordered comparison>`_ 節"
32871+ msgstr "``<=``, ``>=``: `Inclusive ordered comparison`_ 節"
3287432872
3287532873#: ../source/specifications/version-specifiers.rst:813
3287632874msgid "``<``, ``>``: `Exclusive ordered comparison`_ clause"
32877- msgstr ""
32878- "``<``, ``>``: `境界を含まない順序比較 <Exclusive ordered comparison>`_ 節"
32875+ msgstr "``<``, ``>``: `Exclusive ordered comparison`_ 節"
3287932876
3288032877#: ../source/specifications/version-specifiers.rst:814
3288132878msgid "``===``: `Arbitrary equality`_ clause."
32882- msgstr "``===``: `あらゆる意味での同一性 < Arbitrary equality> `_ clause."
32879+ msgstr "``===``: `Arbitrary equality`_ clause."
3288332880
3288432881#: ../source/specifications/version-specifiers.rst:816
3288532882msgid ""
@@ -34106,7 +34103,7 @@ msgstr "``bugs``, ``issue``, ``tracker``, ``issuetracker``, ``bugtracker``"
3410634103
3410734104#: ../source/specifications/well-known-project-urls.rst:129
3410834105msgid "``funding`` (Funding)"
34109- msgstr "``funding`` (Funding )"
34106+ msgstr "``funding`` (資金調達 )"
3411034107
3411134108#: ../source/specifications/well-known-project-urls.rst:130
3411234109msgid "Funding Information"
@@ -34482,10 +34479,10 @@ msgid ""
3448234479"alone-command-line-tools`."
3448334480msgstr ""
3448434481"Python の \"仮想環境\" を使えば、 Python の :term:`パッケージ <Distribution "
34485- "Package>` をグローバルな環境にインストールする代わりに、特定のアプリケーショ "
34486- "ンのための隔離された場所にインストールすることができます。グローバルなコマン "
34487- "ドラインツールを安全にインストールしたいのであれば、 :doc:`/guides/ "
34488- "installing-stand-aline -command-line-tools` を見てください。"
34482+ "Package>` をグローバルな環境にインストールする代わりに、特定の "
34483+ "アプリケーションのための隔離された場所にインストールすることができます。 "
34484+ "グローバルなコマンドラインツールを安全にインストールしたいのであれば、 "
34485+ ":doc:`/guides/ installing-stand-alone -command-line-tools` を見てください。"
3448934486
3449034487#: ../source/tutorials/installing-packages.rst:207
3449134488msgid ""
@@ -34548,10 +34545,9 @@ msgid ""
3454834545"installed :ref:`setuptools`)."
3454934546msgstr ""
3455034547":doc:`venv <python:library/venv>` は、 Python 3.3 およびそれ以降のバージョン"
34551- "で本体に同梱されていて利用可能であり、 Python 3.4 およびそれ以降で"
34552- "は :ref:`pip` と :ref:`setuptools` を作成された仮想環境内にインストールしま"
34553- "す (3.12 以前の Python のバージョンは :ref:`setuptools` もインストールしてい"
34554- "ました) 。"
34548+ "でデフォルトで利用可能であり、 Python 3.4 およびそれ以降では :ref:`pip` を作"
34549+ "成された仮想環境内にインストールします (3.12 より前の Python のバージョンで"
34550+ "は :ref:`setuptools` もインストールしていました) 。"
3455534551
3455634552#: ../source/tutorials/installing-packages.rst:229
3455734553msgid ""
@@ -34593,7 +34589,7 @@ msgid ""
3459334589"environment's variables are set within the current shell, and not in a "
3459434590"subprocess (which then disappears, having no useful effect)."
3459534591msgstr ""
34596- "UNIX のシェル上で :command:`source` を使うとそのシェル内では仮想環境用の変数"
34592+ "Unix のシェル上で :command:`source` を使うとそのシェル内では仮想環境用の変数"
3459734593"が設定されますが、サブシェルでは設定され (ず、役に立つ効果が残り) ません。"
3459834594
3459934595#: ../source/tutorials/installing-packages.rst:276
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